社員に信頼される退職金・企業年金のつくり方

はたらく人たちの未来をデザインする退職給付の専門家「ライフ・デザイン・アクチュアリー」向井洋平のオフィシャルブログです。

カテゴリ: ライフプラン

定年後も働いて収入を得る道は、大きく分けて①継続雇用、②転職、③独立の3つですが、こんな選択肢もあるんですね。現代ビジネス@gendai_biz世の中には500万円で買える会社がこんなにあった! : https://t.co/RAuL2OXDu7 #現代ビジネス2017/05/08 06:01:07個人でM&A(企業買 続きを読む

今後定年を65歳以上に引き上げる可能性がある企業は半分以上に上るというロイター企業調査の結果が、昨日出ていました。ロイター.co.jp@Reuters_co_jpロイター企業調査:定年65歳以上に延長が5割超、人手不足緩和に期待 https://t.co/vrcaAc26w3 https://t.co/u5pUh0syA92017 続きを読む

今日から何回かに分けて「投資の超キホン」というテーマで記事を書いてみようと思います。投資というと、「自己投資」という言葉があるように、必ずしも資産運用の意味だけで使われるものではありませんが、ひとまずおカネの世界での投資を中心に書いていくことします。おカ 続きを読む

老後資金の3本柱と言えば、国が用意する公的年金会社が用意する退職金や企業年金自分で積み立てる個人年金や投資・貯蓄ですが、これに続くものとしてリバースモーゲージという方法があります。不動産(土地と自宅)を担保として資金を借り、自分が死んだ後に不動産を売却する 続きを読む

当社には、大手金融機関を定年退職した翌営業日に入社し、以後現在に至るまで勤務しているメンバーがいます。70代半ばになった今でこそ週1,2回の勤務ですが、少し前までは他の社員と同じように週5で勤務していました。なぜ70歳を超えても新しい職場で現役で働いてこれたのか 続きを読む

会社の近くにある書店に寄ったら、こちらの本が人気ランキングの上位に入っていました。定年後 - 50歳からの生き方、終わり方 (中公新書) [新書]楠木新 著中央公論新社2017-04-19プロフィールを見ると、著者の楠木新氏は大手生命保険会社(日本生命)で会社人生を過ごし、201 続きを読む

5月下旬、会社員には会社経由でこちらの通知書が届きます。(画像をクリックして拡大)住民税(市区町村民税と都道府県民税)の明細が書かれた「特別徴収税額の決定・変更通知書」です。上の画像は大阪市のWEBサイトに掲載されていた通知書の見方をコピーしたものです。ちな 続きを読む

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